作業中の怪我から手を守る!niceluke 防刃軍手の徹底レビュー
DIYや庭仕事、倉庫での作業など、手を怪我するリスクがあるシーンって意外と多いですよね。そんな時、普通の軍手では防ぎきれない切創や突き刺しから手を守ってくれるのが、nicelukeの防刃軍手です。
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niceluke 防刃軍手の特徴
この軍手の最大の魅力は、その高い防刃性能です。HPPE(超高強度ポリエチレン)という特殊な素材が使われており、防刃レベルはEN388規格で5級相当とされています。これは、一般的な軍手よりも圧倒的に高い強度を誇ります。
具体的には、以下の点が特徴として挙げられます。
- 素材: 67%超高強度HPPE、20%高強度ポリエステル、10% ナイロン、3%スパンデックス
- 耐切創性: 高強度のHPPE素材により、普通の軍手より10倍以上の強度!革手袋よりも4倍以上!
- 高い弾力性: フィット感が良く、作業中に指を曲げやすいので、細かい作業も快適に行えます。
- 耐久性: 通気性、耐食性に優れており、汚れにも強く、繰り返し使用できます。
- 幅広い用途: キッチン、セキュリティ、アウトドア、園芸、DIY、災害対策など、様々なシーンで活躍します。
実際に使ってみた感想
実際に手に取ってみると、普通の軍手よりも少しゴワついているように感じましたが、着用してみると意外とフィットします。指の動きも妨げられず、細かい作業も問題なくこなせました。
特に感動したのは、段ボールを解体する際に、カッターが当たっても全く切れないこと!今までは、段ボールの刃で何度も手を切っていたので、本当に助かります。
また、庭仕事でバラの剪定をする際にも、バラの棘から手を守ってくれました。これからは、DIYや庭仕事をする際は、必ずこの軍手を持って行こうと思います。
他の防刃手袋との比較
市場には様々な防刃手袋がありますが、nicelukeの防刃軍手は、コストパフォーマンスに優れている点が魅力です。例えば、同じく防刃手袋として人気の高いSHOWAのグローブ「370」と比較すると、価格が大幅に安くなっています。
| 商品名 | 防刃レベル | 価格 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| niceluke | 5級 | 約1,400円 | コストパフォーマンスが高い、幅広い用途に対応 |
| SHOWA 370 | 5級 | 約3,000円 | グリップ力に優れる、精密作業に適している |
SHOWA 370は、グリップ力に優れているため、より精密な作業に適していますが、価格が高いというデメリットがあります。一方、nicelukeの防刃軍手は、価格が手頃でありながら、十分な防刃性能を備えているため、DIYや庭仕事など、幅広い用途で安心して使用できます。
メリット・デメリット
メリット:
- 高い防刃性能
- 手頃な価格
- 幅広い用途に対応
- 耐久性が高い
- フィット感が良い
デメリット:
- 普通の軍手よりも少しゴワつく
- デザインがシンプル
まとめ
nicelukeの防刃軍手は、DIYや庭仕事、倉庫作業など、手を怪我するリスクがある作業をする方にとって、必要不可欠なアイテムと言えるでしょう。高い防刃性能と手頃な価格、そして幅広い用途に対応している点が魅力です。
商品の購入を検討されている方は、ぜひ以下のリンクからチェックしてみてください。
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